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積極型ナンピンマーチンシステム

MetaTrader4 用 ExpertAdvisor

TrendTrapは従来のトラリピ型システムを大幅に進化させたトレンドフォロー型トラリピシステムです。
現在のトレンドを自動判別し大きなトレンド発生時には利益を伸ばし、レンジ発生時にはトラップを繰り返し利益を積み上げます。


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TrendTrap EAバックテスト結果 TrendTrap EAバックテスト結果

TrendTrap EAバックテスト画面

TrendTrap EAバックテスト画面

TrendTrap EAソースコード

TrendTrap EAソースコード

StrategyTesterZoom

StrategyTesterZoom

StrategyTesterZoom2-1

StrategyTestZoom2-1

StrategyTesterZoom3

StrategyTesterZoom3

TrendTrapは6つのオート機能を搭載

  • User Friendly

    オートポジションサイジング機能

    現在の資産に応じた取引量を自動で計算します。

  • In The Box

    オートトラップ機能

    自動で繰り返しトラップを仕掛けます。

  • Cost Effective

    オートトレンドフォロー機能

    トレンド発生を判断し利益を伸ばすか積み上げるか判断します。

  • Plugin Compatible

    トラップ幅オート調整機能

    相場状況に応じてトラップ幅を自動計算(自分で設定することも可能)

  • Plugin Compatible

    リミット幅オート調整機能

    相場状況に応じてリミット幅を自動計算(自分で設定することも可能)

  • Plugin Compatible

    オートレンジ設定機能

    トラップを仕掛ける上限・下限の価格を設定可能

特徴

通貨毎にBUYのみSELLのみBUY/SELL両方の設定を選べます

自動ポジションサイジング機能でロット数を自動計算できます

ロット数固定機能で0.01ロット固定など柔軟に設定が可能

レンジ設定でAUDJPYは70?100間のみ取引するなどレンジを指定できます

バックテスト

バックテストについて

バックテストはシステムトレードの醍醐味です。一切の制限をかけておりませんので、実運用を行うにあたり、ご納得できるまでテストください。

パラメータと取引結果から「TrendTrap」が採用する取引ロジックをある程度判別できるようになってます。バックテストを通して「TrendTrap」を安全に運用いただくパラメータ調整を行なっていただけましたら幸いです。

過度な最適化(カーブフィッティング)について

未来の情報に基づくパラメータの調整は行なっておりません。
またProfitFactorを上げるための過度な最適化は行っておりません。
見かけ上の数字を上げる手法はたくさんあり、最適化にはそれぞれご意見あるかと思いますが、デフォルト設定を基本として各通貨・時間軸に合わせたパラメータへ調整の余地を設けております。

対応通貨

奨励証拠金

0.01ロット
5000ドル以上

利用制限

バックテストは自由に行なっていただけます。
使用口座の制限はありません(両立可能な業者をご利用ください)。
通貨の制限はありません。
時間足の制限はありません。
ソースコードの提供は行なっておりません。
ソースコードの販売を希望される場合はパートナーシップ提携を条件に検討させていただきますのでお手数ですが個別にご連絡ください。

ご質問やお問い合わせについて

seriometraの活動

個人でシステムトレードの研究を行なってます。日本における投資のスタイルが手動取引からシステムトレードへ変わっていく中、よりリスクの低く多様な取引手法を用いることが投資の世界で生き残る上で重要なポイントだと思います。
TrendTrap以外にも販売していないEAをご提供することが可能ですので、お気軽にお問い合わせください。

提供サービス

オリジナルEA作成
arbitrageプログラム(google docs)のご提供
システムトレード講座
各種EAのご提供
マーチンゲールEA
トレンドフォロータイプEA
スイングタイプEA
ソースコードの販売

お問い合わせ

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FAQ

Q01: 口座に制限はありますか?
A01: 一切の制限はございません。取引の性質上、両立可能な取引業者で使用可能です。

Q02: 通過ペア・時間足の制限はありますか?
A02: 制限はございません。AUDJPYの4H足を使用例としてあげていますが各通貨ペア・時間足でご利用いただけます。

Q03: パラメータが多すぎておすすめのパラメータがわかりません。
A03: AUDJPYの4時間足でパラメータは初期設定をご利用ください。

Q04: fx-onとyahooオークション版の違いを教えて下さい
A04: yahooオークション版については口座の制限を設けておりません。fx-on版についてはfx-onのページをご確認ください。

パラメータの説明

* int regularMagicNumber
マジックナンバー: 複数のEAで同じ通貨ペアを取引する際に設定
設定値: int値の範囲で任意の数値を入力
初期値: 12345

* bool AutoMoneyManagemet
マネーマネジメント機能: 総資産の増減でリスクを設定
設定値: 使用する(true), 使用しない(false)
初期値: false
コメント: 最初は固定ロットでの運用をおすすめします

* double MoneyManagementRisk
マネーマネジメント機能ON時の資金に対するリミットの幅
設定値: 0以下の数値を入力
初期値: 0.001
コメント: 必ず0.001以下で設定ください

* double BasicLots
マネーマネジメント機能OFF時の取引ロット数
設定値: 取引業者が対応しているロット数の範囲を入力
初期値: 0.01
コメント: 最初は最小単位からの導入をおすすめします

* bool AutoTrendMode
自動トレンド追尾モード
設定値: 現在のところtrueのみ設定可
初期値: true
コメント: 自動でトレンドを判断しポジション・オーダーを変更します

* bool LongFlg
LongFlgを設定すると買い注文(BUY)を有効にします
設定値: BUYを有効(true), BUYを無効(false)
初期値: true
コメント: 片張り設定を行う場合は低リスクでの取引をおすすめします

* bool ShortFlg
ShortFlgを設定すると売り注文(SELL)を有効にします
設定値: SELLを有効(true), SELLを無効(false)
初期値: true
コメント: 片張り設定を行う場合は低リスクでの取引をおすすめします

* bool AutoTrapPipsMode
自動トラップ幅設定モード
相場の状況に応じトラップ幅を自動で算出します
設定値: 自動トラップ幅設定モード有効(true), 無効(false)
初期値: true
コメント: ボラティリティからトラップ幅を設定します

* double TrapPips
手動トラップ幅
設定値: トラップ幅のPIP数を設定
初期値: 20
コメント: 自動トラップ幅設定モード有効の場合は設定の必要はありません

* bool AutoLimitPipsMode
自動リミット幅設定モード
相場の状況に応じリミット幅を自動で算出します
設定値: 自動リミット幅設定モード有効(true), 無効(false)
初期値: true
コメント: ボラティリティからリミット幅を設定します

* double TrapPips
手動リミット幅
設定値: リミット幅のPIP数を設定
初期値: 50
コメント: 自動リミット幅設定モード有効の場合は設定の必要はありません

* bool AutoStopPipsMode
自動ストップ幅設定モード
相場の状況に応じストップ幅を自動で算出します
設定値: 自動ストップ幅設定モード有効(true), 無効(false)
初期値: false
コメント: トラリピ型取引の性質上falseで設定しています

* double StopPips
手動ストップ幅
設定値: ストップ幅のPIP数を設定
初期値: 0
コメント: 0を入力時にはストップを設定しません

* bool AutoRangeMode
トラップを仕掛ける上限・下限の価格を設定
設定値: レンジを設定(true), レンジを設定しない(false)
初期値: false
コメント: バックテスト時に過去の相場データを元にレンジを設定すると、
非常に有利なテスト結果を導くことができます。
そのためレンジは設定せずにバックテストを実施しました。
過度な価格変動時に取引を控えることができるレンジ設定を推奨します。

* double MaxRange
トラップ設定レンジの上限
設定値: これ以上高い位置では取引しない価格を設定
初期値: 100
コメント: 設定を推奨します

* double MinRange
トラップ設定レンジの下限
設定値: これ以上低い位置では取引しない価格を設定
コメント: 設定を推奨します

* int Slippage
スリッページの幅
設定値: 取引業者や約定のしやすさに応じて調整
初期値: 5
コメント: なし

* int LimitOrderCount
上下に設定するオーダーの数
設定値: 初期値のままを推奨
初期値: 3
コメント: ここに設定した数だけBUYLIMIT, SELLLIMIT, BUYSTOP, BUYLIMITのオーダーを実行します

* double LimitRatio
(重要)自動リミット幅設定モード時にリミット幅を算出するパラメータ
設定値: 0.2〜1.6を推奨
初期値: 2.0
コメント: バックテスト実行時にはこの数値を調整してください。TrendTrapで最も重要なパラメータとなります。この数値を大きくすると、1つのポジションでより多くの利益を狙います。

* double TrapRatio
(重要)自動トラップ幅設定モード時にトラップ幅を算出するパラメータ
設定値: 0.2〜1.6を推奨
初期値: 0.8
コメント: バックテスト実行時にはこの数値を調整してください。TrendTrapで最も重要なパラメータとなります。この数値を大きくすると、トラップ間隔が大きくなり、ポジション数が少なくなり、結果的にリスクが低下します。

* double StopRatio
自動ストップ幅設定モード時にストップ幅を算出するパラメータ
設定値: 0を推奨
初期値: 0
コメント: トラリピ型の取引ではストップをかけずに低リスクを維持しながら運用するため0を奨励しています。

アフィリエイトパートナーを希望される方へ

fx-onにてTrendTrapの提供を開始しました。

fx-onにて、TrenTrapを価格14,800円で販売しており、アフィリエイトパートナー様への料率を「20%」で設定しております。

ブログサイトをお持ちの方でご紹介頂ける場合は、以下にパートナー登録の説明がありますのでご検討ください。


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